【節約】紙パックのジュースがコストパフォーマンスが高い訳


ケセラセラケセラセラ

どうもっケセラセラですっ☆

紙パックのジュースはなぜ安いの?

節約している人におすすめなのは間違いなく紙パックのジュースです。
それでは、紙パックが安い訳を書いていきたいと思います!

                レディGO!!!


 <紙パックのジュースはなぜ安いの?>

■紙パック飲料が安い理由

今回お話を伺ったのは、エルビーと日清ヨークの2社。いずれも、紙パック飲料では多くのシェアを誇り、誰もが一度は飲んだことのある商品を扱っているメーカーだ。

エルビー営業企画部の西村拓哉さんによると紙パックとペットボトルでは、常温保存(ドライ)と、冷蔵保存(チルド)の違いが大きいそうだ。紙パックの場合は、加熱殺菌の温度を低く、素早い殺菌をすること、保管から流通まで冷蔵保存をすることによって、飲料自体の鮮度を保っているという。そうすることで、ペットボトルでは難しいさまざまなフレーバーを再現することができるとか。でも冷蔵していたらその分コストもかかって、逆に値段が高くなるのでは?

「加熱殺菌の時間が短いので、賞味期限も短くなっています。ですから長期保存の必要がなく、その分のコストが削減できるんですよ。とはいえ、本当に薄利多売でやっていますけどね(苦笑)。ドライの商品ばかりだと、フレーバーに面白みがなくなってしまうじゃないですか。これからも、チルドでしかできない新鮮な風味をどんどん生かしたいと思っています」とのこと。ちなみに、エルビーはアサヒグループの傘下で、カルピス社もグループ会社。この3月にはそのカルピスと業務提携で作った新商品「味わいカルピス 練乳仕立て」も搭乗している。この「カルピス」に代表される、乳酸菌飲料のラインナップが豊富なのも紙パック飲料の大きな特徴である。

参照


<紙パックのジュースの買い貯め方>

紙パックは値段が安いが、保存期間がペットボトルと比べると短い為、購入後は、素早く飲み切ってしまう必要があります。

値段的には1リットルの紙パックで100円程なので、かなりおとくなのです。
コンビニで500mlのペットボトルを買うと120円~150円ほどの商品が多い中、1リットルで100円はかなりコストパフォーマンスが高いですね。

おすすめの紙パックの買い方としては、だいたい購入した日から1週間~10日ほど、
持つので1リットルの紙パック飲料を2本程買いため無くなったら足していくような買い方が良いです。買いすぎて、賞味期限が切れるという事を防げるのでこれがベストです。


<紙パックのジュースの種類・味>

また紙パックの飲料コーナーでしか売ってない味もあるので、意外と探すといいものがあります。

ケセラセラも、初めは紙パックは値段が安いから味も大した事ないと思い、全く買うことはありませんでした。

一人暮らしをするようになってから、節約を意識するようになった事が、紙パック飲料を買うきっかけとなったのです。安いし、量も多いから紙パックで我慢して節約しようと思い買うようになりました。いざ、飲んでみると、普通に味もおいしいではないか!!

私がよく飲むのは、もも水やパイン水といったものです。(1リットル100円
商品の名前的に薄味かと思いきや、ふつうに、ももジュース、パインジュースといった感じで味も満足できる味になっています。


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<まとめ>

・節約には紙パックのジュースがおすすめ。
・紙パックのジュースは安いが、味の種類も豊富でおいしい。
・紙パックジュースは賞味期限が短い為、1度に2本ずつ(1リットル)買い、無くなったら追加で購入していくのがオススメ。


ケセラセラケセラセラ

では この辺で!またここで会おうぜぃ

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